【教育講演・教員研修・PTA講演会】

幸運とか不運とか言葉では片付けてはいけない命の重みを感じました。(2年女子)〜このような感想が届く講演です。
25,000名以上が聞いた!震災の被災経験を通して、学校教育に繋がる命の話、教職員や生徒の人生観が変わる講演会のご紹介!
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たし、中井政義は被災体験を通じて学んだ、命の大切さ、生きる意義など
北は北海道から南は九州まで出向き、延べ84回お話してきました。

さらに被災現地では語り部ガイドとして、多い月は30回のガイドをしております。
2012年の10月開始以来、その数は6,000名を超えました。
最近では、
体験学習や修学旅行内でのガイド依頼もあります。




子供たちだけでなく、教員・教授の被災地ガイド依頼も後を絶ちません。
中には、
我が子を連れて個人的に私にガイド依頼をしてくる
「教員一家」も多いのです。とてもうれしいことです。


供を連れて個人でお金を払ってまでガイド依頼される教員の方に
ガイドを依頼された理由を聞くと、
我が子に被災地の現状を見せたかった。
そして、教え子にも被災地のお話をしてあげたい!

このようにおっしゃる教員さんがほとんどです。

しかし、被災地に足を運ぶためには、色々なハードルがあり、
足を運ぶことができない子供たち、教員さんがほとんどです。
だから出向いてでも、震災の真実を伝える講演に意義があるのです。

れまで、講演とガイドを合わせて延べ25,000名にお聞き頂きました。


当講演で明かされる東日本大震災の真実・・
そこで感じることは通常の講演の価値観を
超えています。
たしたちは・・
「家族との何気ない日常がどれだけ貴重」であり、ささやかでも
「ごく普通の生活がどれだけ幸せであるか」を再認識しました。
「生かされている喜び」だったり、「生きる意義、働く意識」など
日々繰り返しの生活において「当たり前過ぎて」意識が低下
している部分を
恥じることになりました。

聴衆者に「
新たな価値観」を感じてもらえる講演会、私は全国でも類を見ない
プライスレスの価値を与える活動だと思えてなりません。
まさに、震災で全ての価値観が変わった被災者である私の天職です。




東日本大震災で家・仕事・財産を失い激変した「人生観・仕事観と家族観
というテーマを軸に、これまで以下のテーマで講演を行ってきました。
■検証!3.11生死のドラマ〜生死は紙一重
■津波から逃れるための防衛策、防災について
■今、私たちにできること そして東日本大震災を 風化させないために
■復興に向けて… そして東日本大震災を 風化させないために
■東日本大震災の真実 被災者自ら語る被災地のあの日、そして今
■わすれてはいけない3.11〜人と地域の絆〜
■助け合いで高まる防災力〜心を合わせて〜
■東日本大震災を 通して知った 命と絆の大切さ
■津波から 生き延びるために
■被災者が語る 東日本大震災の教訓 防災と復興 そして大切な方を守るために
■震災を風化させないために!企業そして、個人の使命
■震災体験を通して 防災と命について考える
〜3.11の教訓をどう活かしますか?〜
■東日本大震災に学ぶ 『災害を乗り切る』地域の絆
■東日本大震災の記憶と被災地の今
■まちに拡げよう、 助け合う感謝の心 〜人とひとを繋ぐ黄色いハンカチ〜
■東日本大震災から学ぶ救護施設の 災害対策と心得
■地域の絆ですすめる 自主防災と避難所運営


子供の命を預かる教育関係者が知っておくべき
東日本大震災の真実!をたくさんお伝えします。


の講演を通じて生きること、仕事することに
希望を持った人たちが増え、今よりも輝き・
イキイキと働き・グローバル化に負けない社会に
なっていけば本望!と、この講演活動を
続けております。




午後からの講演で、東北の現状を聞いて、もっと復旧が進んでいて
仮設住宅もほとんどなくなっていると思っていたし、
私たちはオリンピックが開かれるのは嬉しかったけれど、
東北の人たちにとっては良くないことと知り、とても残念だったし、
もっと東北について知らなければいけないと思いました。(3年男子)


今日はキャリアスクールがあり、貴重な話を聞くことができて良かったです。
テレビなどでは報道されていない現状など多くの写真を見ることができました。
東日本大震災の時、私は小4だったので、詳しく分からないことも多くあったけど、
今、改めて考えてみると私たちが当たり前のように生活している裏では
被災地の方は、復興に向けて一生懸命取り組んでいると思いました。
今の生活に感謝して生活したいと思いました。(3年女子)

講話を終えて、震災で亡くなった方がたくさんいることを思い出せた。
今まで当たり前だったことが当たり前でなくなる怖さを知った。
一瞬にして命が消えていく恐ろしさや「自分だけが助かったという罪悪感・・・
何度も何度も夢に現れる・・」などたくさんの苦しみを知った。
自分たちには被害がなく深く考えていなかった。
でも、
考えなければいけなかったのだと気づき反省した。
今、こうして学校でみんなと楽しく過ごせること家族と一緒にいられること、
大切な人たちと一緒に生きていられることがどれだけありがたいことなのか
を知ることができた。感謝の気持ちを忘れずに生活していきたい。(3年女子)


午後から講師の方が見えて東日本大震災の震災時の様子と
現在の東北の様子についてお話して下さいました。
今は物がありすぎて、その生活が当たり前になっているので、
一瞬で奪われるのは、私が想像できないほど苦しいことなんだなあと思いました。
幸運とか不運とか言葉では片付けてはいけない命の重みを感じました。(2年女子)


今日の土曜日はキャリアスクールでした。特に心に残っているのは
最後の講演会で、今、当たり前にいる周りの人達、家族やクラスメイトなどの
存在はとても大切だということです。突然、何があってどうなるか分からなくて、
失ってしまったときに初めてその人たちの存在がいかに大切であったか分かる。
今、私はそれを経験していないけれど、していないからこそ
もっと周りの人を
大切にしないといけないと思いました。(2年女子)


※いくつか生徒の声を紹介させて頂きました。先生の講演から
生徒は考え、
自分の感性を働かせ、東日本大震災のことに思いを巡らせてくれました。
当たり前のことが当たり前でなくなる怖さに気づいてくれたことでしょう。

周りに気遣いを持つことは、生徒たちの学校生活をより良いものに
してくれるはずです。「震災を風化させない」という先生のメッセージを
我々職員もしっかり受け止め、生徒と向き合って行きたいと思います。




以下が講演企画のコンセプトと講師の思いになります。

2011年3月11日午後2時46分。東日本大震災の津波は、街を・・工場を・・
家屋を・・人の心を・・人間関係を・・今まで存在した当たり前を・・
全て破壊しました。



して、被災者は180度人生が一変し、奈落の底へ突き落されました。

私、中井も自宅、事務所、家財道具、仕事機材、自家用車など、
生活基盤を失い無職になりました。

■中井の集落、自宅の震災直後の被災状況(画像集)は以下からご覧頂けます。
http://e-kahoku.com/3.11/shimodai.htm



いにも・・ほんと幸いにも偶然が複数重なり、家族は全員無事でした。

そして震災直後、身を寄せた地元小学校の避難所から被災生活がスタートし、
自宅を失った「避難生活」は、4年半経った現在も現在進行形です。

その間、想像を超える事態の連続でした。身内や友人、多くの知人を失い、
悲しみ、不安、怒り、理不尽さへの憤り・・生きている意味がない!
あらゆるものを憎む日々。

当時はライフラインが約一カ月寸断され、震災直後は食料も無い、
水も無い、電気も無い、ガスも無い、街もお店も無い、仕事も無い、
収入も無い・・そして何より「我が家」が無い・・

う、人生は終わった・・と何度も思ました。
それは、それは・・絶望の日々でした。

自分たちは、明日はどうなるのか?この街はどうなっていくのか?
それすらもわからない・・

いや、それどころか日本経済はこのまま破たんする・・
当時は真剣にそう思いました。

せ、情報がすべて寸断され、何もわからず避難所生活をしていたので・・

あれから4年半・・私は多くを学び、社会人として『別人』になったと思います。


■東日本大震災発生直後から、被災地の
           多くの学校が急所避難所と化しました。


当時、教員自身が家族の安否がわからないまま、学校で子供たちや
地域住民をケアしました。

私が避難した避難所でも教職員が本部に入り、ほぼ三日間不眠不休で
避難者のサポートをしてくれました。

そんな赤の他人・老若男女が暮らす過酷な避難所生活で、ストレスに耐えながら、
リーダーシップ能力の大切さと、チーム力の絆を学びました。



失感・無力感が襲ってくるドン底状態から、逆境力で希望を見出しました。
そして心の復興を遂げ、常に
モチベーションを保ち、自律力を維持しました。

要約すれば・・結果、東日本大震災が地域、街、人を強くし、
全て失った被災生活には、会社生活で起こりうる人間関係の問題、ストレス問題、
営業の問題など、あらゆる問題解決の術が隠されていたのです。

極限状態だからこそ、それを逆手にとり「このドン底から這い上がってやる!」
まさに
「逆境力」で試練に立ち向かって行きました。
結果、すべての価値観がプラスに働き「心の復興」と「経済復興」
を成し遂げたのです。

の講演では、東日本大震災の「報道されない裏側」を通して
教育関係者(教職員)や子供たちが防災のために知っておくべき
東日本大震災の真実をお伝えしたいと思います。






一例ですが、以下の内容からチョイスしてお話します。
3.11は特殊体験ですので、中々聞けない貴重な内容です。





 
■人生観編として

 
@死者15,000名!犠牲者が命と引き換えに教えてくれたこと
 ・生死のドラマは突然やってくる・・
 ・「生きている」と「生かされている」この意味の違いを知る
 ・生きていても地獄・・1つの脚立で命を奪い合った実話


 
A1ヶ月の避難所生活から教わった!人間関係とストレス対策
 ・会社生活で必要なチームワークと協力体制を全て学んだ!
 ・優良避難所とイザコザが絶えない避難所の違い、それはトップ次第
 ・「不満」を持つ前に「感謝すべき点」がたくさんある


 ■仕事観編として

 
B無収入になって学んだ、仕事ができる喜び、働く意義
 ・神戸から届いた1通のメール!警告通り・・結局「お金」だった
 ・悲惨な二重ローンの現実!働ける喜びそして希望がガソリン
 ・
全国からのたくさんの応援・支援によって真の仕事の喜びを知った

 ■反面教師編(被災地・負の一面)として

 
C理不尽な裏の真実を知ることも重要!理性はどこへ?
 ・マジか?・・どさくさ商法、暴利で大儲けする人たち
 ・ここは日本なのか?大型窃盗団、コソ泥、詐欺多発!
 ・人間って弱い?大金を手にして行動が激変した人たち・・

 ■家族観編として

 
D当たり前過ぎて、薄れていた・・家族の存在の有難さを再確認!
 ・3日間、子供たちの安否がわからず絶望の日々・・
 ・家族の絆が崩壊、震災離婚増加する中、紙一重で踏み留まる方法
 ・震災前より家族が愛おしいと感じるようになった・・その理由を公開

 ■人生好転編として

 
Eこの世が焼け野原になっても街も企業も人生も再生できる!
 ・脳から指令!棺桶に入った時「我が人生に悔い無し」と言えるように生きろ!
 ・色眼鏡を使って世の中を見る!価値観が変われば、人生が好転する
 ・ココロの元気があれば何でもできる!感謝と出会いが幸せを引き寄せる

 
・講演内容は、リクエストに応じて変えてお話しております。
 
・上記の内容以外にも講演テーマを含めて、臨機応変に対応致しております。





以下が受講者の感想です。実際の寄せられた内のごく一部ですが、御覧ください。

〜名古屋講演の感想〜


日の講演を聞き、物資がない不自由さより、心の問題が
大きな問題だなと思いました。
物は時間が経てば揃ってくるだろうが、心の回復は難しい。
地震が起きてから数時間に起こったこと、その後の生活でのこと、
実際の話を聞いて心が苦しくなった。やはり実際に話を聞くことが大切だと感じた。
今日はありがとうございました。

災者の方から直接話を来たのは初めてだったので、重みを感じたし、
言葉にならない気持ちになりました。
震災から長い日にちが過ぎたけど、
忘れてはいけないし、
事実を知ることが大切だと分かりました。
中井さんから聞いた貴重な話を子供たちにも伝えていきたいと思います。

災されて、時間が経てば経つほど大きくなっていく
心の問題が印象に残りました。

報道も減ってきているし、目に見えるものの被害が多く取り上げられているので、
余計にショックが大きかったです。
脚立を取り合って生き残った方の苦しみやアルコール依存症の方が増えている事、
家や保険など金銭の格差で浮かれた気持など・・。
早く心のケアが行き届いていくといいなぁと思いました。
子供たちへの防災教育の威力に驚きました。簡単にはマネできませんが、
そういった意識を持って、今関わっている子供たちに防災の指導をできたら
と思いました。

レビ等の報道は一部の情報であるし、実際に被災された方の話を
聞いた事は初めてだったので、とても驚く内容ばかりだった。

同じ国内で暮らしていながらも、知らずに過ごしている部分が多い。
実感を持ち考えることは難しいが、本来向き合わなければならないし、
我々はこれからもそういった事も子供たちに伝えていかなければならない。
その為にも知っておかなければいけなかったと思う。
意義のあるものだった。

道だけではわからない被災地の様子、被災者の気持ち、現状を良い面も
悪い面もつつみかくさず話して下さり、心に残りました。
特に被災後の
被災者の現状というのは驚きでした。問題が山積みなのだ
という印象を受けました。 今、1年以上経って、報道も減り、
3.11に想いを寄せることが少なくなってきていた自分がいたことを
恥ずかしく思いました。

現在も苦しんでいる人々がいることを忘れず、子供たちにも
伝えていきたいと思いました。今、自分ができることをしていきたいと思います。

回の講演は、1年半前の出来事である東日本大震災だったので、
とても心が痛くなり、涙が出そうになりました。
それは、中井さんのお知り合いの方が「子供を探し、何か所も
避難所をまわられて、会うたびに、目を真っ赤にされていた」という場面です。
本当に子供は保護者の方にとって、大切なものなので、その命を預かっている
学校は自然災害への対応をしっかりしなければならないと思いました。
ありがとうございました。

災後の物資の届き方の格差や避難所でのトラブルの様子など
「心の問題」について、印象が深い話が体験された方から
生の声で聞けたので良かったです。

教育者として防災の意識を子供たちに持たせるだけでなく、
日ごろからの思いやりの心を育てないとみんなが困った時に
助け合えないという事態につながってしまうと感じました。
東日本大震災の教訓を風化させず、今後の教育に生かしていきたいです。



〜福岡講演の感想〜

レビや新聞などからは伝わらない被災地の実態と、被災した方からしか
聴けないさまざまな心情や心労、また、復興の困難さを改めて感じました。
講演の終わりには機器を操作しながら、涙が出てくる始末でした。

人は誰もが明日のことは分からないもので、災害ではなくても
事故で命を落とすこともあります。そのようなことを考えると
「その日その日を大切に、一生懸命生きていく」ということが、
大切なことだと、改めて思いました。
若者がメンタル的に弱くなりつつある中で、
是非、若い世代に命の大切さというものを、強く感じてほしいと思っています。

また、大学関連で、ご相談させていただく機会があるのではと思っております。
長くなってしまいましたが、中井様の一日も早い生活や事業の再建と、
多くの人々の知恵と力が、自然豊かな美しい地域の確かな復興へ
繋がっていくことを願っています。

〜札幌講演の感想〜

日の札幌講演は本当にお疲れ様でした。
先日の
中井様の講演は大変なインパクトがあり、当日参加した方々からは、
「もう一度、自分達に何ができるのか考えて行きたい」といった声や
「正直、自分の中で、3・11はもう、過去の出来事であり、
他人事になりつつあったけど、考え方が変わりました」といったような
声が多数届いております。


この度の中井様の講演で現地の被災された生の声を聞かせて頂いた
我々としては、少しでも多くの人に伝えて行かなければなりません。
また、自分達にこれから何ができるのか・・?
真剣に考えていかなければならないと思います。

最後になりますが、この度は大変、有意義なご講演を頂きまして
誠にありがとうございました。
また、時々ご連絡をさせて頂きますので、 今後とも、よろしくお願い致します





以下が講演実績となり、企業・行政・学校・商工団体・
青年会議所・各種団体などです。


株式会社デンソー/ヤンマーエネルギーシステム株式会社/本田技研労働組合 鈴鹿支部/愛知産業大学工業高等学校/(社)飯塚青年会議所/公益財団法人としま未来文化財団/(社)日田青年会議所/志木市商工会・富士見市 市議会会派 草の根/志木市教育委員会/志木市立宗岡中学校PTA/下水道メンテナンス協同組合 青年部/朝霞市・志木市・新座市・和光市商工会青年部/札幌信用金庫 昭和会/清瀬市社会福祉協議会/社団法人 東京建設業協会/日本水道協会 埼玉県支部/樺ゥ日工業社/草加市消防本部/新潟県連合県央地域協議会/公益社団法人 鹿児島青年会議所/奈良県山添村人権教育推進協議会/名古屋市教員組合青年部/愛西市立佐織西中学校PTA/立正佼成会 宇部教会 小野田支部/朝霞市危機管理課/(社)東京都信用金庫協会/アロー流通サービス協力会/(社)兵庫県加古川青年会議所/埼玉県石材業協会青年部/静岡県電設資材卸業協同組合/草加・豊かな老後を考える会/北海道JGE会/三菱電機住環境システムズ/札幌市立藤の沢小学校/岐阜県関ロータリークラブ/(社)長崎県島原青年会議所/岡崎市立六ツ美北中学校/座間市防火安全協会/東京都青梅市立新町中学校/東京屋外広告ディスプレイ健康保険組合/熊本保健科学大学 学生自治/山形県 羽黒高等学校/学校法人 玉木学園 長崎玉成高等学校/あいおいニッセイ同和損害保険(株)/社会福祉法人 登米市社会福祉協議会/長野県塩尻市立宗賀小学校/ジブラルタ生命/群馬県高崎商科大学附属高校/富士通労働組合会津支部/北海道JAきたそらち女性部/三重県鈴鹿高等学校/草加市社会福祉事業団 ふれあいの里/前衆議院議員 細川律夫事務所/シスコシステムズ合同会社/公社)おおさき青年会議所/豊橋市立東陵中学校/両津地区防火委員会/兜s二サッシ東北/一般社団法人内外情勢調査会 埼玉東部支部/東京都小金井市企画財政部/宮城県塩釜地区防災安全協会事務局/有限会社 からだ健康一番/白浜町役場総務課危機管理室/岡山県美作県民局地域政策部地域づくり推進課/かながわ県民活動サポートセンター/公益社団法人京都青年会議所/日本青年会議所 ビルメンテナンス部会/東北地区救護施設協議会/調布市役所総務部総合防災安全課/全労済岡山県本部/川上町地域を守り創る研修大会実行委員会/埼玉県戸ケ崎美郷町会防災部/岐阜県立島中学校/石巻市商工会議所/





『演習『研修』でなく『講義』のみ行うタイプの講師料です。
90分までの『講演』:100,000円(税別)〜から承ります。 
 
※1 上記に交通費の実費がかかります。
交通起点は矢本駅(宮城県)です。

 ※2 宿泊が必要な場合は、宿泊料がかかります
講師料は『応相談』に対応しております。ご事情がある方はご相談下さい。
出来る限りご協力したいので、金額面はあきらめずにまずは一度ご連絡下さい。
今まで講師料が低いという理由で、講師依頼をお断りした事例はございません。





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決定以前に相談事がある方が、赤色のボタンからご連絡くださいませ。


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※お問い合わせされたからといって依頼決定ではございませんので、ご安心してお問合せ下さい。

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担当直通電話:080-1844-9883
担当者:中井政義

■中井政義 講演受付 事務局
一般社団法人 防災プロジェクト
981-0503 宮城県東松島市矢本字大溜314-D
電話:0225-84-3558 FAX:0225-84-3558







東日本大震災の被災経験を経て、『命の大切さ、生きる意義』などを講演・被災地ガイドを通して、延べ25,000名に伝えている。生きること希望を持った人たちが増え、今よりも輝き・イキイキと働き・グローバル化に負けない社会になってもらいたい!と、活動を続けている。

飯塚青年会議所
講演講師を務める



加古川青年会議所
講演講師を務める



京都青年会議所
講演講師を務める



鹿児島青年会議所
講演講師を務める



島原青年会議所
講演講師を務める



日田青年会議所
講演講師を務める



おおさき青年会議所
講演講師を務める



岡山県川上町
講演講師を務める




株式会社デンソー/ヤンマーエネルギーシステム株式会社/本田技研労働組合 鈴鹿支部/愛知産業大学工業高等学校/(社)飯塚青年会議所/公益財団法人としま未来文化財団/(社)日田青年会議所/志木市商工会・富士見市 市議会会派 草の根/志木市教育委員会/志木市立宗岡中学校PTA/下水道メンテナンス協同組合 青年部/朝霞市・志木市・新座市・和光市商工会青年部/札幌信用金庫 昭和会/清瀬市社会福祉協議会/社団法人 東京建設業協会/日本水道協会 埼玉県支部/樺ゥ日工業社/草加市消防本部/新潟県連合県央地域協議会/公益社団法人 鹿児島青年会議所/奈良県山添村人権教育推進協議会/名古屋市教員組合青年部/愛西市立佐織西中学校PTA/立正佼成会 宇部教会 小野田支部/朝霞市危機管理課/(社)東京都信用金庫協会/アロー流通サービス協力会/(社)兵庫県加古川青年会議所/埼玉県石材業協会青年部/静岡県電設資材卸業協同組合/草加・豊かな老後を考える会/北海道JGE会/三菱電機住環境システムズ/札幌市立藤の沢小学校/岐阜県関ロータリークラブ/(社)長崎県島原青年会議所/岡崎市立六ツ美北中学校/座間市防火安全協会/東京都青梅市立新町中学校/東京屋外広告ディスプレイ健康保険組合/熊本保健科学大学 学生自治/山形県 羽黒高等学校/学校法人 玉木学園 長崎玉成高等学校/あいおいニッセイ同和損害保険(株)/社会福祉法人 登米市社会福祉協議会/長野県塩尻市立宗賀小学校/ジブラルタ生命/群馬県高崎商科大学附属高校/富士通労働組合会津支部/北海道JAきたそらち女性部/三重県鈴鹿高等学校/草加市社会福祉事業団 ふれあいの里/前衆議院議員 細川律夫事務所/シスコシステムズ合同会社/公社)おおさき青年会議所/豊橋市立東陵中学校/両津地区防火委員会/兜s二サッシ東北/一般社団法人内外情勢調査会 埼玉東部支部/東京都小金井市企画財政部/宮城県塩釜地区防災安全協会事務局/有限会社 からだ健康一番/白浜町役場総務課危機管理室/岡山県美作県民局地域政策部地域づくり推進課/かながわ県民活動サポートセンター/公益社団法人京都青年会議所/日本青年会議所 ビルメンテナンス部会/東北地区救護施設協議会/調布市役所総務部総合防災安全課/全労済岡山県本部/川上町地域を守り創る研修大会実行委員会/埼玉県戸ケ崎美郷町会防災部/岐阜県立島中学校/石巻市商工会議所/他




中井政義の講演講師のチラシを表示、印刷する場合は下記の画像をクリックしてください。
A4サイズ表裏のPDFデータが表示されます。
配布等はご自由にお使いください。
講師・中井政義チラシ
(PDF・2ページ)







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